桐和歌会会長と訪問活動
桐和歌会会長と一緒に支援者の皆様を訪問しました。特に今夏、応援してくれた皆様を訪問して意見交換を行いました。
会社経営者
「片桐さん、世の中には必然性というものがあります。この年になると分かるのですが、成るべき時に成りますから時を待ちましょう。片桐さんは挑戦したという成果ができました。大きなことに挑戦することはこれまでからの前進です。これまでと変化がありますから、時を待つことです。社会は必然性で物事が進んでいきます。やるべきことをやっていたら、必ず時は訪れますから、何も焦る必要はありません。時は片桐さんが挑戦したことを刻んでいますから、必ず絶妙のタイミングでその時が訪れます」と伝えてくれました。
事業所の責任者
応援していたので残念です。でも片桐さんなら必ず再起してくれると信じていますし、変わることなく応援しています。県議会補欠選挙の結果を見ても分かりますが、和歌山市には人材が必要です。人を選び育てることが市民の責任だと思います。市民の意識以上の政治にはならないと思います。私たちの意識レベルが政治に反映されると思います。だから補欠選挙とは違い、定数を争う民意を反映できる機会が訪れる来年が楽しみです。
市内で働いている方
和歌山市にとって恥ずかしいニュースが報道されています。県外に行ったときは、これまで「和歌山市から来ました」と話していましたが、先日、県外を訪れたとき「どこから来ましたか」と問いがあったので「大阪から来ました」と伝えました。それほど和歌山市にとって恥ずかしい出来事だと思います。
私たちが自信を持って「和歌山市から来ました」と言えるような政治にして欲しいと思います。私たちが政治を意識することで民意を高めたいと真剣に思っています。
小売店主
家族全員で応援していたので余計に残念に思います。経営の厳しさを分かってくれる政治家が必要だと思います。地元企業も厳しいと思いますが、小売店はさらに厳しい環境におかれていると思います。だから普段から私たちの声を聴いてくれる片桐さんに期待しています。絶対に戻ってきてください。
お店の経営者
市内では空き地が目立っていますし、空き地は雑草が生えて市の景観を損ねています。道路沿いでも汚い箇所が目立っているのに、放置したままでいる行政はどうなんだろうと思います。空き家の問題も大事ですが、空き地のままで放置していることも問題です。景観やごみの投げ込み、火災などの危険性が高まると思います。空き地が目立っている和歌山市を再生して欲しいと思います。
私はお店の周辺から幹線道路まで毎日ごみ拾いと雑草の除去を行っています。もう20年ぐらい続けていますから、この周辺の景観は保たれていると思います。行政も個人も美意識を高める必要があると思います。
「きれいな和歌山市」と言われるのと「きたない和歌山市」と言われるのとでは印象が違います。
自営業の方
片桐さんのことは知っています。シャンソンの会やイベントによく来てくれているので、知っている人が多いですよ。シャンソンの発表会では挨拶をしてくれていますが、爽やかでイメージが良いので応援しています。イメージによって印象は全く違うので、和歌山市のイメージを高めて欲しいと思います。今はイメージが良くないと思いますから、これからの片桐さんにさらに期待しています。
以上のような意見をいだたきました。応援の言葉が励みになっています。


