活動報告・レポート
2026年8月28日(金)

高齢者施設訪問

高齢者施設訪問

高齢者福祉施設の皆様を訪問しました。日常からお世話になっている方々なので、「こんにちは」と挨拶をすると「片桐さん頑張ったね」「残念だったけれど凄い戦いでした」などの言葉を伝えてくれました。

さらに「片桐さん、終わりじゃないですよ。これからですし、来春に向かいましょう」「何としても再起してください。これからもずっと応援しますから」などの励ましの言葉も伝えてくれました。温かい言葉で迎えてくれると元気になりますから、応援の力は凄い力があると思います。応援の力とは励ましの言葉の力であり、言葉が人を奮い立たせてくれるものです。明日に希望が見えるのか、そうでないのかは、応援力にかかっているとも言えます。

一日かけて訪問させていただきましたが、元気が詰まった一日なりました。明日の活動につながるものだと確信しています。

高齢者施設訪問に関しては、以下、本日、いただいた言葉で締めくくります。

「片桐さん、応援していたので残念でしたが、次点まで追い上げたのは良かったと思います。次につながる得票ですから。会うと人柄が分かるので、やはり多くの人と会わなければいけませんね。次も応援するので頑張りましょう。
もうひとつ言います。挨拶に来てくれたのは片桐さんだけです。ありがとう」

「片桐さん、ごめんなさい。私たちの力不足でした。応援が足りなかったと思います」

「こんな良い候補者はいないですよ。どうして分かってもらえなかったのかと思います。私たちの呼びかけ不足でした。和歌山市は政治の人材を得られているに、押し上げられなかったことは残念です。私たちの力不足です」

「テレビで見ていましたが残念でした。今も最も相応しい人だと思っています。でも私たち応援者はこれからも変わらないですよ。何に出ようとも応援しています」

嬉しい言葉の数々は明日への元気の素になるものです。応援してくれた皆様、励まし続けてくれている皆様に深く感謝しています。

保育園訪問

お世話になっている保育園を訪ねました。理事長から「片桐さん、来ていただいてありがとうございます。私たちは変わらず応援しますから安心してください。次回は来春になりそうですか。決まったら言って下さいね。先生方も片桐さんの応援をしていますから進路を氣にしてくれています。片桐さんの人柄、行動力は和歌山市に欠かせませんから、また政界に戻ってきてくれることを期待しています」と話してくれました。

高齢者施設や保育園を訪問して懇談させてもらっていますが、今更ながら「これだけたくさんの人が期待してくれていたんだ。だから諦めてはいけない」と思います。嫌がらせをする人もいれば応援してくれる人もいます。その比率は圧倒的に応援してくれる人の方が多いのです。だから特定の人からの嫌がらせにはしかるべき対応をしていますし、応援してくれる人の力と比べたら特定の人からの嫌がらせは馬鹿みたいなので悩む必要はないと思います。

弁護士の先生は「片桐さん、嫌がらせを防御する方法は専門家である私に任せてもらうことです。嫌がらせや批判を聴く必要はありません。全て私がやりますから、まともな方々を助けることや応援することに専念してください。そのために政治家であり続けてください。嫌がらせの対応は全て私がやりますから、片桐さんは自分の役割だけに徹して、それ以外のことは氣にしないでください」と話してくれています。

また「人の悪口を言う人は誰だか分かっています。本氣でその人の言うことを聞いていませんし、相手にしていません。誰からも本気で相手にされていない氣の毒な人ですが、行き過ぎているので、もうこれ以上今までのように相手に出来ませんね」と話してくれています。

信頼できる人、そして笑顔になって心から話ができる良い人との関係を築いていきたいと思います。和歌山市に必要なことです。