活動報告・レポート
2026年8月22日(土)

同級生

期待の言葉

皆様への挨拶に訪れていますが、その先々で「よくやったと思います」「惜しかったですね」「次につながります」「この次の春の再起を期待しています」などの意見をいただいています。皆様からの意見と期待は有り難いことだと感謝するばかりです。

今回の敗戦は、やはり残念だと思っていますが、こんな意見をいただきました。

和歌山市の歴史に片桐さんの足跡を刻みました。そんな戦いだったと思います。民意を味方にすることは簡単ことではありませんが、片桐さんの応援の声はまさに民意ですから、今回の戦いは誇ってください。確かな足跡を刻んでくれたので、これからの和歌山市に希望が持てました。片桐さんが刻んでくれたのは希望と期待です。

和歌山市に足りなかったものを残してくれたことが素晴らしいと思います。爽やかで清々しい戦いだったので、今年の和歌山市の夏は爽やかな夏だとの印象が残りました。来春の和歌山市も爽やかな季節にして欲しいと思います。2026年夏の熱い戦いに挑んだ片桐さんに期待しています。少し充電期間をおいてさらに爽やかになって、しかも県議会での喪失感を期待に変えて再起してください。私たちは和歌山市にそんな季節が訪れることを待っています。

このような有り難い意見に感謝しています。

同級生

中学校時代の同級生から「8月22日に、片桐君のお疲れさま会をやります。予定してください」と連絡をもらっていました。本日、会場に行った瞬間に驚きました。数人に声を掛けてくれていたと思っていたのですが、会場いっぱいに同級生が集まってくれていました。この光景を見た瞬間は言葉が見当たりませんでした。驚きと共に感動して言葉が出なかったということです。同級生の顔を見ながら席に着いたのですが、感謝の氣持ちでいっぱいになりました。

幹事役の同級生から「片桐君の労いの会を計画しているので」と案内をしたところ、「全員が一つ返事で参加しますと回答をくれました。これまで何度も懇親会やバーベキューなどの企画をしてきたのですが数人の欠席がありました。しかし今回は全員が参加なので幹事をして嬉しくなりました」と伝えてくれました。

これだけの同級生が集まってくれたことに感動したのは、当たり前でないことが現実になっているので、感動するのは当たり前だと思いました。

同級生からの言葉の数々は、さらに感動を倍増してくれました。

片桐くんと一緒に活動できた夏は思い出に残る夏になりました。この年齢になって、仲間と同じ目標に向かって戦えたことは感動体験でした。素晴らしい夏になったと思います。

片桐君に感謝しています。同級生がこれだけ団結して目標に向かって活動したことはなかったと思います。凄い体験をプレゼントしてくれました。これは片桐君が市長に挑戦してくれたことで体験できたことです。市長に挑戦してくれたことに感謝です。

力が足りずに申し訳なかったです。もっとやれることがあったと思うと謝らなくてはなりません。私たちの力不足で申し訳ない結果になってしまいました。まだ引退しないでください。この次も一緒に活動できる機会を楽しみにしています。

本当によく頑張りました。同級生の誇りです。選挙で本気になったのは初めてのことです。通常、友人や同級生が市長選挙に出馬して、同級生として一緒に戦える機会は恐らくないと思いますが、片桐君が挑戦してくれたので、またとない時間を得ることができました。

この夏の体験は同級生にとって誇らしいことですし、人に語れる夏になりました。次は春に向かってですね。片桐くんが挑戦するのであれば、私たちはずっとずっと応援します。

片桐くんが街頭演説をしている時、偶然通りかかりました。その時の片桐くん、とてもカッコ良かったです。同級生の誇りですね。

片桐くんは男前だしカッコ良いので一番目立っていました。男前でカッコの良い片桐くんは一番市長に似合っていると思います。

同級生の言葉のシャワーに感動です。明日に立ち向かうための活力になります。